旭川荘の利用者が手作りした製品を集めた「旭川荘ふくのいち」が3月16日、宮脇書店総社店(総社市井手)で始まりました。荘内のモノづくりに取り組む10施設が出品した布・革製品や木工製品、陶器、焼き菓子などを販売。利用者のアート作品(非売品)の展示もあります。 開催は4月5日まで。お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。